家に帰ったら、オンエアバトル審査員事務局からハガキが届いていた。
セミファイナル前の最終収録2回は、去年と同じく、
今期2勝を勝ち取っている20組による最終決戦になる様子。
これ、泥試合にならなければいいんですけど・・・・・・。
去年の最終決戦も、鬼のような組み合わせで涙をのんだミュージシャンが多数いた気が・・・・・・。
ただ、これぐらいのことを乗り切れないと、やっぱりプロでは生き残れないのでしょうか。
ここらへんは難しいところですね。
でも、勝ち残ったミュージシャンの方々には、
勝ちに行くことにこだわり過ぎて、自分を見失ってしまわないことを祈るばかりです
自分たちのこだわりを崩してしまっては、氾濫する消費されるだけの音楽と同じになってしまいますから。
